咳止め

January 21 [Sat], 2017, 16:52
喉ちんこを消毒してみよっと。

雪の仁川国際空港

January 21 [Sat], 2017, 15:52

お昼過ぎ、金浦の街を通過する頃から再び雪が降って来ましたが、飛行には全く影響なさそうです。

熱は37.8度、仁川出発は5時15分、早く自分の布団に潜り込みたいです。

最後の昼飯

January 21 [Sat], 2017, 12:28
明洞の有名な餃子屋さん「ミョンドンギョジャ」で餃子と、



カルグクス(きしめん)を。

ソウル最後の日

January 21 [Sat], 2017, 11:17
寒い中を南大門市場まで歩いて行ってみました。

ナンデムンロの韓国銀行前で。



崇礼門(すうれいもん、スンネムン)の前で。

今の気温は−4度、風が痛いです。

1月21日(土)・ソウル4日目

January 21 [Sat], 2017, 7:17
おはようございます。








7時を過ぎましたが、外はまだ真っ暗です。


雪は降ってませんけれども、今日 のソウルは昨日以上に寒くなるとの予報です。


今日の夕刻には宮崎空港に帰ります。
日本の土日のお天気は如何でしょうか



アメリカ合衆国では日本時間今日未明、トランプ新大統領の就任式が寂しく行われ、波乱含みの船出をしました。


果たしてアメリカはこれからどうなるのでしょうか


今朝の熱は37.3度の微熱ですが、咳が止まらないのが苦痛です。


あと1日、ぼちぼち頑張って過ごします。




それではどちら様も、今日も良い一日をお過ごし下さい。


ご安全に

柚子茶

January 20 [Fri], 2017, 21:51
FBのコメントで延岡市の中村さんから喉には柚子茶が良いって聞き、早速買って頭痛薬と一緒に飲みました。

熱、37度7分、頭痛ありでソウル最後の夜を寝ます。 

晩 飯

January 20 [Fri], 2017, 21:09
明洞の水原カルビと言う焼き肉のお店で、焼き肉を。




馬力アップして体調を復活させなければなのですが・・・・・・・・・・。

定番のキムチ類。




テーブル上の全体はこんな感じです。

<中></中>


骨付きカルビ。




いやぁ〜、さすがに本場は美味いです。




青海苔チヂミ。




冷 麺。




だれやみはマッコリを750ml。

NANTA劇場

January 20 [Fri], 2017, 19:09

包丁や鍋などの調理器具と野菜を使ったコミックショーを楽しみましたが、相変わらず咳が出て困りました。

Smith & Wesson 1911

January 20 [Fri], 2017, 15:45
外は寒かったので、時間つぶしに射撃場で実弾射撃を経験しました。

Smith & Wesson 1911、通称コルトガバメントをマグナム弾で10発+サービスの2発、計12発を発射、10ポイントに4発、9ポイントに3発と、インストラクターもビックリする命中率でした。 

昼 飯

January 20 [Fri], 2017, 14:35
トッポッキと、




ユッケジャンと、




キムパッ。

カミさんと二人分ですが、これで〆て1,050円也。

ツアーに組まれた食事に比べると格安です。

雪のソウル市内

January 20 [Fri], 2017, 14:16
熱もあり、とても寒かったけれども逆療法とばかり、午前10時にホテルを出ました。

一面が雪で真っ白になったソウルの街。




明洞の繁華街。




ロッテヤングプラザ。




清渓川(チョンゲチョン)通りへ。




チョンゲチョンの川辺で。

1月20日(金)・ソウル3日目

January 20 [Fri], 2017, 8:21
 おはようございます。






熱は37、5度まで下がりましたが、体調は最悪です。 


そして外は雪で真っ白です。 





今日から明日の13時までフリータイムですが、はてこの体調と雪、どうなりますことやら




それではどちら様も良い一日をお過ごし下さい。


ご安全に

ソウル2日目が終わりましたが、

January 19 [Thu], 2017, 20:41
とうとう37度9分まで熱が出ました。

マッコリと一緒に、


解熱剤を飲んで今から寝ます。

1月19日(木)・ソウル2日目

January 19 [Thu], 2017, 7:43
おはようございます。




7時36分ですが、まだ夜が明けません。


ソウル2日目の今日の天気は晴れ、寒さも想像してた程ではありませんです。






しかし、喉は痛い、咳は出る、軽い頭痛はあるわで最悪の体調ですが、ぼちぼち頑張って今日予定の世界遺産・水原華城などの観光を楽しまなければです。




それではどちら様も素敵な1日をお過ごし下さい。


ご安全に

今晩からの宿

January 18 [Wed], 2017, 21:27
ソラリア西鉄ホテルソウル明洞。


此処に3泊します。


晩 飯

January 18 [Wed], 2017, 19:59
プデチゲと、


サムゲタン。

だれやみ

January 18 [Wed], 2017, 19:56
本場のマッコリ。

東大門付近

January 18 [Wed], 2017, 19:36

バイタリティに溢れてます。

明洞

January 18 [Wed], 2017, 19:24
眠らない街です。

トッポッキ

January 18 [Wed], 2017, 19:13
これを食べに来ました。

東和免税店

January 18 [Wed], 2017, 17:13
やってきましたが、買う物はありません。

仁川国際空港

January 18 [Wed], 2017, 15:08
到着。


アルプス三大名峰の旅〜第6日・6月29日その3(動画〜2)

July 24 [Sun], 2016, 10:47
標高3,842mのエギューユ・デュ・ミディ展望台 ではイタリアとの国境を超えて エルブロンネ展望台 までを往復する4人乗りのゴンドラ(ロープウェイ)に乗って空中からモンブランを眺める約1時間の 空中散歩 を楽しみました。


アルプス三大名峰の旅〜第6日・6月29日その3(動画〜1)

July 22 [Fri], 2016, 14:52
富士山よりも高い、 標高3,842mのエギューユ・デュ・ミディ展望台 へ向かう70人乗りのロープウェイから撮った動画です。






エギーユ・デュ・ミディとは「正午の時計の針」という意味を持つフランス・アルプス山脈の山で、1955年に頂上までのロープウエイの建設が完成したそうです。

標高1,035mのモンブランの麓の街シャモニー・モン・ブランからエギーユ・デュ・ミディの山頂部まで、途中にある標高2,317mの中間駅プラン・ド・レギュイユで1回乗り継ぎ、時速40kmの速さで20分で登ることが出来ますが、乗りり継いでからは時速40キロの速さで標高差1,460mを10分ほどで登りましたが、ほぼ垂直に上がるので、目の前に山が迫り迫力満点でした。

山頂の展望台から見た、標高4,810mの雪をかぶったモンブランはアルプスの女王にふさわしい山でした。

また、展望台や4人乗りのロープウェイからは、雪の上に少人数でパーティを組んだ大勢のアルピニストの姿を目にしました。
また展望台には、喫茶店やみやげ店などもあり一息つくことができます。

アルプス三大名峰の旅〜第7日・6月30日

July 21 [Thu], 2016, 19:39
最終日の朝は、鳴り響く雷鳴で目が覚めました。

今日は帰る日だというのに、やれやれと思ってカーテンを開けて外を見ると、  が降っていましたが、 

朝食を食べ終える頃になると  も上がって

何とラッキーな私たちでしょう、ホテルを出る頃にはモンブランが朝陽に照らされるまでに回復して来ました。 

6月30日7時過ぎには パークホテル・スイス&スパ をチェックアウトし、




 バス  で ジュネーブ国際空港 へと向かいます。


いよいよアルプス三大名峰の旅の楽しかったツアーも終わり、 エギ−ユ・デュ・ミディ(3,842m)モンブラン(4,810m)。 、押し迫る氷河などともお別れです。

パリやリヨンなどとも繋がっている道路を走り、

途中でフランスとスイスの国境を越えましたが、日本で言えば、宮崎県から大分県へと気軽に行くような感覚でありまして、入国審査も何もありませんで。




 がフランス側で、  がスイス側。


ホテルを出発して、約1時間半でジュネーブ国際空港に到着です。

私たちのスーツケースを真っ赤な顔をして降ろしてくれているのは、

そう、このバスのドライバー、マダム マリエレンさんでした。

マリエレンさん、ありがとうございました。 

ジュネーブ国際空港。

ここから10:55発のフィンランド航空AY868便でヘルシンキに向かいます。

ジュネーブ国際空港 はこじんまりとした感じの国際空港でした。

長崎の九十九島を彷彿させるヘルシンキ近郊の海岸線。

着陸前のヘルシンキの街並み。

ヘルシンキ国際空港 に到着したのは時差+1時間の14:55、ここでフィンランド航空のヘルシンキ16:30発AY075便に乗り換えて福岡を目指します。

飛行時間はおよそ9時間30分、往きよりも約50分短いフライトです。

ヘルシンキ時間17:56,、飛行機はこの時間、こんなところを飛んでおりまして、

 の赤丸の湖は、ロシアのボログダ近くの ボジェ湖 。 


福岡までは、まだまだ気が遠くなるような長い時間です。 

ヘルシンキ時間23:52、日本時間05:52です。

ウランバートル上空を通過し、中国の上空を飛行中。

ここまで来たら868km/hのスピードで福岡までおよそ2時間でしょう。



 福岡近郊の、とある島。 

ようやく帰って来ました。

アルプス三大名峰の旅〜第6日・6月29日その2

July 20 [Wed], 2016, 15:06
ランチの後の自由時間は、グランドジョラス北壁やメール・ド・グラス大氷河を見学です。

希望者だけで、 モンタンヴェール登山鉄道に乗ってモンタンヴェール展望台へ向かいました。


シャモニー・モンブラン駅 のすぐ後ろにある、モンタンヴェール登山鉄道の発着駅

駅舎入口の時計。
ここはフランスなのに何故かスイスの BREITLING でしたが、いやぁ〜、実に格好良かったです。

駅前には、電化前に使われていた蒸気機関車が展示されていましたが、ブリエンツ・ロートホルン鉄道 を力強く走っていた蒸気機関車とほぼ同じタイプの機関車のようでした。

1953(昭和28)年に電化された現在の 可愛い真っ赤な電車に乗って

約20分で着いたのは標高1,913mの モンタンヴェール展望台駅

全線開通したのは1909(明治42)年だそうですが、その開業当時の写真パネルが展示してありましたが、

その駅舎は今も健在でした。




天を突き刺すような エギーユ・ド・ドリュ 、3,754m。





ヨーロッパ三大北壁の一つ グランドジョラス 、4,208m。





そして眼下にはフランス最大の氷河、 メール・ド・グラス氷河 が。

現在は、地球温暖化の影響で表面の氷は見えませんが、階段かロープウェイを利用して下まで降りると赤丸のところに氷河内に入れるトンネルがあって、 神秘的な内部の氷を見ることが 出来るのですが、この日は残念ながら帰りの電車の都合上、下まで行く時間的な余裕がありませんでした。


グランドジョラスをバックに、 【アルプス三大名峰の旅】 最後となる記念写真を一枚。

下りの電車から、度肝を抜くパラグライダーを発見。

スイスでは何処の山に行ってもパラグライダーが盛んに飛び回っていましたが、ここフランスも同じようで シャモニーの上空にもたくさんのパラグライダーが飛んでいました

しかし、こんな上空を飛んでいるのを見るのは初めて、一体どこからテイクオフしたんでしょうかね

もし、私が生きている内に再びスイスを訪れるようなことがあれば、 インストラクターと一緒のパラグライダーでの空中散歩 に是非とも挑戦してみようと思いながら

モンタンヴェールの駅に到着です。

シャモニー・モンブラン駅 の前を通り、

街のソーセージ屋さんに立ち寄って、私の晩酌のつまみのサラミをお土産に買いました。

今回の旅の最後となるディナーでは赤ワインなどを楽しみ、

午後9時20分頃ホテルにご帰還。

さぁー、いよいよ明日は帰国の途です。

アルプス三大名峰の旅〜第6日・6月29日その1

July 18 [Mon], 2016, 21:48
6月29日、シャモニーは朝から見事な快晴でした。

この日は、パークホテル・スイス&スパを朝8時に出発し、 エギーユ・デュ・ミディ展望台 からのモンブラン観光です。

まだ人通りの少ない爽やかなシャモニーの街を歩いて、

エギーユ・デュ・ミディ行のロープウェイ 乗り場へ向かいました。

この日はたまたま中国からのVIPが来ていたとかで、乗り場はとても混雑していましたが、

午前8時40分発の  のロープウェイに乗って、標高1,035mのシャモニーから、3,777mのエギーユ・デュ・ミディ山頂部の駅まで、およそ2,800mの高度差を約20分で登りました。

標高2,317mにある途中の中間駅で一度乗り換え、

気圧の変化を耳鳴りで覚えながら、やがて頂上駅に到着です。

標高3,842mのエギーユ・デュ・ミディ展望台 から見たエギーユ・デュ・ミデの頂上駅とシャモニーの街並み。

早速、目の前のモンブランをバックに一枚。

眼下にはシャモニーの街と氷河の名残りが。



初心者にもアルプスの初夏のトレッキングが比較的手軽に楽しめるとあって、いたるところでこんな風景を目にしました。


雪上トレッキングを楽しむ人々。(  のゴンドラから見た風景です。)

 は目も眩むような絶壁でのロッククライミングです。

そして今日のハイライト、エギーユ・デュ・ミデ展望台から  の4人乗りのゴンドラに乗って、

イタリア側の エルブロンネ展望台 へ空中散歩です。

途中で止まっている時に風に揺れる時には、

ドキドキものでした。 

命を繋ぐ1本のロープ。

エギーユ・デュ・ミデの巨大な クレバス 、初めて目にした光景でした。

ゴンドラの中らの違う角度から見たモンブラン。

中央にそびえるのが グランドジョラス(4,208m) 、右のとがった山は ダン・デュ・ジェアン(4,013m)

レンズ雲を冠したエギュイユ・ド・レショー(3,759m)。

エギーユ・デュ・ミデ展望台とお別れの記念の一枚を撮って、

再び下山。

ランチの後は、グランドジョラス北壁を見学するモンタンヴェール展望台です。



アルプス三大名峰の旅〜第5日・6月28日

July 17 [Sun], 2016, 15:17
第5日目、6月28日は、二連泊したインターラーケンのホテルからバスでインターラーケン・オスト駅に。

そこからゴールデン・パスラインの列車に乗り、途中の ツヴァイジンメン駅 で列車を乗り換えて モントルー へ移動し、 レマン湖畔のプロムナードなどを散策の後、 モンブラン の麓 シャモニー へと向かう旅でした。


ゴールデン・パスライン は、東の ルツェルン から、スイス国鉄とスイスを代表する二つ民間鉄道を乗り継ぎながら、西のレマン湖畔の町モントルーまでを結ぶ全長約200kmの鉄道です。

鉄道会社はそれぞれレールの幅が異なるため、インターラーケンとツヴァイジンメンで列車を乗り換えることになりますが、私たちは ツヴァイジンメン駅ゴールデンパス・パノラミック という金色の車体の電車に乗り換え、

こんな車内から

車窓に広がるスイスの田舎町や、

冠雪した山々などを眺めなら銀河鉄道の旅を楽しませて頂きました。 

スキーリゾート地の ボルティゲン駅 を通過すると目的であるモントルーまでは残りわずかです。

モントルーに近づくと、日当たりの良い山一面、ワインの原料となるブドウの段々畑が。

そして目の前にはフランスとの国境になるスイス最大の湖、 レマン湖 が。

モントルーの駅 。
スイスの駅は何処の駅にも改札口がありませんので、何かしら不思議な感じでした。

駅構内や街中にはヨーロッパで最高のジャズフェスティバルの一つであり、間もなく開催される、 モントルー·ジャズ·フェスティバル の案内が目に付きました 。

裸になって日光浴を楽しむオジサンと レマン湖観光の遊覧船


レマン湖で見かけた魚釣り

世界中何処に行っても釣り人と、それを見学する人たちがいるもので、私もしばしその一人でした。 

ワカサギみたいな12、3センチの生きた魚を鈎に刺し、浮き釣り仕掛けで泳がせる釣りをやっていました。

モントルーのメインストリートやレマン湖畔のプロムナードを散策し、再びバスに乗車して移動。

次はいよいよ最後の目的地であるフランスのシャモニーです。

国境を越えて着いたのはモンブランの麓の街、シャモニー。

2連泊してモンブランを楽しむホテルは、シャモニー市内中心部に位置している パークホテル・スイス&スパ でした。

ホテル越しに見えた エギーユ・ディ・ミディ

モンブラン

明日は、今回の旅の最高標高である3,842mの エギーユ・ディ・ミディ の観光です。

イタリアとの国境を超えるロープウェイに乗っての空中散歩と富士山より高い3,842m。

 が今回初めて経験する最高地点です。

さぁ〜、どんなドラマが待っているでしょうか

アルプス三大名峰の旅〜第4日・6月27日その2(動画)

July 16 [Sat], 2016, 20:31
アルプス三大名峰の旅〜第4日・6月27日その2は、 ブリエンツ・ロートホルン鉄道 の蒸気機関車が力強く上り下りする動画をご覧下さい。


蒸気機関車の平均時速は約8km。

14号機関車は、1990年代に製造された最新式のもので、 出力は300kw、燃料は軽油だそうです。




路線延長は7.5km、最大傾斜は250%、5つのトンネルを、全線アプト式のラックレールを用いたラック式鉄道を力強く上っていきます。




そして下り。


アルプス三大名峰の旅〜第3日・6月26日その3(動画)

July 13 [Wed], 2016, 14:42
アルプス三大名峰の旅〜第3日・6月26日その3は動画をご覧下さい。


先ずはリッフェルブルクのホテルリッフェルハウスから見たマッターホルンです。




そしてホテルからゴルナーグラート展望台へと向かう6月26日の朝、朝陽が射して12℃あった気温が、わずか数分で一気に6℃まで下がったリッフェルブルク駅でした。 




ゴルナーグラート展望台から見たゴルナー大氷河、凄いの一言です。




ゴルナーグラート展望台からの360度のパノラマには感動させられました。 


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提供:釣り情報フィッシングラボ
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  • アイコン画像 ニックネーム:への河童
  • アイコン画像 誕生日:1948年
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:宮崎県
  • アイコン画像 職業:専門職
  • アイコン画像 趣味:
    ・アウトドア-磯釣り&ルアーフィッシングの他、アウトドア全般。
    ・グルメ-ビール&日本酒、焼酎の他、魚&肉料理、韓国料理。
    ・音 楽-井上陽水&小椋佳の他、ベンチャーズのエレキサウンド。
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アイコン画像 釣りの原点は小学の頃のフナ釣りととテナガエビ釣り。
24歳の時に振り込んだカニエサのイシダイ仕掛けが磯釣り初デビュー。
その後グレ、チヌは勿論、トカラ列島のヒラアジやアラなどの巨魚、南西諸島や男女群島などでのビッグオナガ、磯や船からのヒラマサ、ルアーでのヤマメやシーバス、ブラックバスなどあらゆるジャンルの釣りを楽しんで今日に至る。

アイコン画像 過去43年間の主な記録はチヌ60a、スズキ8.2`、ヤマメ42.5a、ブラックバス57aなど。
そして阪神淡路大震災発生前日の平成6年1月16日の夕刻、男女群島中ノ島の「吉田の2番」で仕留めた71.4a、4.75`のオナガグレが自己最大の記録。

アイコン画像 これまでの主な大会での優勝、入賞歴はオールジャパングレ磯ロイヤルカップ4回の優勝と3回の入賞(鶴見)、東レスーパースターカップ優勝(下五島大宝)、WFG2年連続優勝と入賞3回(鶴見及び五島列島)、亞洲海釣錦標選抜賽第3位(韓国)、スポーツフィッシングワールドカップ第3位(オーストラリア・ゴールドコースト)、G杯争奪チヌ九州大会(宮之浦)、G杯争奪グレ九州大会(鶴見)、GFG杯争奪チヌ(九十九島)、がまかつテスター会グレ(紀伊大島)、日韓親善スポーツグレカップ(上五島)、NBCチャプター熊本野尻湖戦(野尻湖)優勝2回などなど。

アイコン画像 天孫降臨の地、宮崎県高千穂町の神々の里に生まれ、現在はかみさんと二人で延岡でぼちぼち暮らす。
今まで数々の夢と感動を与えてくれた釣友と魚たちに心から感謝し、少しばかりの電気工事をこなし、孫の成長に癒されながら、年に数回の旅行を楽しむ日々。
がまかつ会延岡磯研、釣研FG延岡支部、MFG九州、GFG宮崎県支部、TFT九州所属。
全九州釣ライター協会常任幹事。

アイコン画像 目標は生涯現役釣り師。夢はオナガグレ71.4aの自己記録更新。
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