金堂ヶ池

July 31 [Wed], 2013, 17:46
今日のNHK昼の全国版ニュースで、 『 宮崎県延岡市では午前中に34.9度を記録する猛烈な暑さとなっています 』 と、報じていました。

昼からも厚さはまだまだ増したようでしたので、多分今日も二日連続して35度を越す猛暑日になるのは間違いないでしょうね。

兎に角暑いです。
それでも暑さに負けず、今日もクロカンショートコースを走り、

足腰のストレッチと腹筋、

腕立て伏せなど、てげてげ気張ってどっぷり汗を流しました。

富士山・二度目の挑戦〜其の3

July 31 [Wed], 2013, 15:12
下山の前に先ずはトイレです。
山頂のトイレは、途中の山小屋よりも100円高く、一回300円。

去年もそうでしたが、気圧の影響か或いはデリケートなのか、山頂では何故か腹が張ってウンコがしたくなるのです。
で、便器にまたがって気張るのですが、ガスしか出ません。

結局、今年も一発300円の屁をこいたのみで終わりました。 


さて、久須志神社前を五合目に向かって出発したのは5時55分でしたが、酷い寒さでした。

笑顔ながらも、寒さで顔は引き攣っています。 

昨年の下山 は、フリー下山でしたので僅か2時間40分で五合目の登山口まで下ってしまいましたが、今年は下山も団体行動、時間を掛けての安全下山でした。


途中から霧が晴れることもあったりして、時々河口湖などの下界が見えるようになりました。

ガイドさんによれば、富士山の天気を悪くするのはこの雲だそうで、この雲が出現する時には必ず山頂の天気が悪くなるそうです。
今回の悪天候もこいつの仕業だったようです。 

本八合目の3400mまで下りて来たのは6時30分、

余裕の下山でしたが、此処からまだ1000m以上も下山しなくてはなりません。

膝への負担を少しでも和らげるために、下山時も途中休息をしながらです。

殆んどの登山客が下山時に膝を痛めるそうで、私も昨年は帰宅後四日ほどは歩くのも困難なほどでした。

今年はワコールのCW−X ジェネレーターモデルを着用していたからでしょうか、帰宅翌日の一日間は痛みがあったものの、二日目には痛みもほとんど消え、スポーツタイツの効果に驚かされたものでした。 

食糧や燃料などの物資を山小屋などに運搬するブルドーザー。
登りはこのスタイルですが、下りは安全面からずーっとバックで下りるそうです。

この日は2台で運搬していましたが、所どころに工事用でしょうか、大型のバックホーなどがあるのも見掛けました。

当然ながら、ブルドーザー道は登山者立ち入り禁止です。

五合目から六合目にかけて自生している石楠花。
今年も美しい花を咲かせ、登山者の心を癒してくれていました。

9時20分、3時間25分で無事下山です。

ツアーならではの楽しみ、温泉に浸かって昼飯。
生ビールをジョッキで二杯も飲むと、一気に眠気に襲われましたが、心も体も癒されましたです。

そして、車窓観光を楽しみながら羽田へと向かい、今回の富士山二度目の挑戦も無事に終わったのでありました。


富士山には代表的な五つの姿があると言われています。
先ず代表的なのが逆さ富士ダイヤモンド富士、そして赤富士パール富士影富士です。

この内、頂上からでしか見れないのが影富士で、今回は残念ながら見れませんでした。

来年はこれに挑んでみるのもまた、人生の励みになるかもしれませんね。


64の終わりの夏に感謝です。
ありがとうございました。 

富士山・二度目の挑戦〜其の2

July 31 [Wed], 2013, 12:54
富士山の世界文化遺産を目指す署名簿に山頂で署名した時に  のステッカーと富士山がデザインされたタオルを貰ってから1年、6月22日に目出度く世界遺産に登録されました。 

登録に伴い、登山客でさぞかし混雑するだろうと予想していた今回の登山でしたが、昨年よりもはるかに登山客は少なかったです。

今回私が利用したツアーはLALパックのLALで行く 登山ガイドと登る 富士登山
九州から北海道まで、33人のツアー客が羽田で合流、そこからの団体行動でした。


7合目の山小屋「東洋館」を出発したのは24日の22時25分。
この早目の出発が正解だったようで、山頂まで混雑することなく登れましたが、これはガイドさんの好判断でした。 

出発時には雨も止み、寒さも左程でもありません。 

途中何度も休憩しながら岩場をよじ登り、がれ場を一歩一歩踏みしめながら、ヘッドライトの明かりを頼りに黙々と登って行きます。

そして上に登るほど寒さが増して来ました。
去年はそうでもなかったのですが、今年は寒さで手先がしびれるほどでした。 

昨年はあまりの混雑で山頂を目前にして大渋滞、前進することが儘ならなくなってしまいました。
そこでガイドさんが途中から下山道を登ることを選択、山頂の久須志神社の鳥居をくぐらずに登頂しましたが、今年は、3時半前には久須志神社の鳥居を無事くぐっての登頂を果たしたのでありました。 

残念ながら途中で二人がリタイヤしたものの、31人が無事に頂上まで辿り着き、私自身も嬉しい二度目の登頂でした。 

そしてこの内の希望者10人が、富士山頂の火口の周り約3Kmを一周する「お鉢巡り」に挑んだのであります。

私も此処までに、既にかなりの体力を消耗して限界ギリギリでしたが、今回の登山の最大の目標は昨年途中で断念した「お鉢巡り」です。
此処で頓挫していては男がすたると言うものです。

一周に所要する時間は、およそ1時間30分。

幸いにして、高山病の症状もほとんどありませんでしたので最後の力を振り絞り、剣ヶ峰目指して歩き始めました。 

そもそも「お鉢巡り」とは、富士山頂上の火口の周囲にある剣ヶ峰・白山岳・久須志岳・成就岳・朝日岳・浅間岳・駒ヶ岳・三島岳の八神峰を巡しながら一周することを言いますが、その中の一つ、「剣ヶ峰」が3776mで日本で一番高い地点です。

午前4時、御殿場登山口頂上にある「日本一高い場所にある郵便局」富士山頂郵便局に到着。
営業時間は午前6時から14時までです。

用意して来た葉書をポストに投函しました。 

午前4時35分、遂に日本最高地点である「剣ヶ峰」にやって来ました。 

最後に「馬の背」と呼ばれている急坂が立ちはだかりましたが、最後の難関も何とか無事にクリアーしての日本最高地点到達でした。 

本来ならばこの地点で御来光が見れる予定だったのですが、急に発生したガスにより辺りは一面真っ白の世界に変身、残念ながら二度目となるご来光を見ることは出来ませんでした。

「富士山特別地域気象観測所」
気象衛星の発達や、長野レーダー・静岡レーダーの設置などにより、富士山でのレーダー観測は必要性を失った為に1999年にレーダー観測が廃止されました。
更に、観測装置が発達したことにより、現地での人手による観測の必要性は失われ、2004年には自動観測装置が設置され無人施設となり、気温や気圧、日照時間(夏季のみ)の気象観測を継続して行っています。

霧に霞む、富士山最高峰剣ヶ峰と、ドームが撤去された富士山測候所。

4時49分、久須志神社に向かって下山開始。

この頃になっても一向に霧は晴れず、楽しみにしていた「逆さ富士」をカメラに収めることも出来ませんでした。 

5時41分には、「お鉢巡り」出発地点の、3706mの浅間大社奥宮久須志神社に帰って来ましたが、達成した満足感で笑顔のこぼれる記念撮影でした。 
 

さぁ〜、山に登れば次は下山です。

7月31日(水)・7月最後の今日も

July 31 [Wed], 2013, 8:00
猛暑日となるのでしょうか


 おはようございます。 

のびおかの昨日の最高気温は35.1℃でした。
この値はあくまでも観測地点のものですので、当然場所によっては36℃を超えているところもあったことでしょう。

兎に角暑い一日でした。 

ちなみにご当地のびおかの7月の最高気温ですが、7月1日、2日、4日の日がそれぞれ23、25、27℃だったほかはすべて30℃以上の真夏日、最も高かったのが7月25日の37.2℃でした。

7月5日から昨日まで26日間、連続して30℃以上の真夏日を記録しているんであります。 

そして昨夜、寝苦しくて目が覚めたのは午前0時半でした。
1階のリビングに下りて温度計を見ると31度の手前。 
バリバリの熱帯夜です。 

そこで仕方なく、今夏二度目となるエアコンのお世話になったのでありますが、週間天気予報では暫らくこの状態が続くのは間違いなさそうで、夏に弱い者にとって秋が待ち遠しい毎日であります。

で、今朝もこんな天気。
今日も、35℃を超すのでしょうか


さぁー、泣いても笑っても2013年7月31日は後16時間で終わります。
どちら様も、抜け目の無いよう、てげてげ気張って一日を過ごし、明日の新たな月をお迎え下さい。 

それではどちら様も、今日も一日ご安全に

かめいの湯

July 30 [Tue], 2013, 17:11
金堂ヶ池で汗を流した後は、サウナに入って再び汗を流し、水風呂に浸かって体を引き締めながら癒します。

金堂ヶ池

July 30 [Tue], 2013, 16:33
いやぁ〜、ご当地のびおかは今日もモーレツな暑さです。

暑さに弱いからと言って、暑さに負ける訳にはまいりません。


クロカンショートコースを走り、


腹筋や背筋、懸垂、腕立て伏せなど、てげてげ気張って汗びっしょりになりましたです。

FUJISAN-CHO POST OFFICE

July 30 [Tue], 2013, 10:57
日本で一番高いところにある郵便局、富士山頂郵便局。

此処のポストに7月25日の早朝投函したハガキが昨日届きました。

7月30日(火)・梅干しの日

July 30 [Tue], 2013, 6:26
 おはようございます。


ご当地のびおかは、今日も暑い一日になりそうです。


南北に長いニッポン列島故、豪雨の地方があったり、暑さに喘ぐ地方があったりと様々な模様を醸し出しています。



さて今日は、「梅干しを食べると難が去る」と昔から言われてきたことから「なん(7)がさ(3)る(0)」の語呂合せから、和歌山県みなべ町の東農園が制定した 『 梅干しの日 』 だそうで、夏場の梅干しは熱中症対策と食欲増進に効果満点、日本人ならではの保存食ですね。

また、1953年の今日、力道山が中心となり日本プロレス協会が結成されたことにちなみ、 『 プロレス記念日 』 でもあるそうです。
力道山と言えば私達団塊の世代が小学生の頃のヒーローでした。
黒いタイツ姿で相手をロープに飛ばし、空手チョップで相手の胸を水平打ち、テレビの前に座って拍手喝采したものでした。

その後ジャイアント馬場やアントニオ猪木などが主役となって、ボボ・ブラジルやタイガー・ジェットシンなどの悪役と戦っていましたが、今のプロレス界はどうなっているのでしょうね


それではどちら様も、残り二日となった7月の貴重な一日をてげてげ気張ってお過ごし下さい。 

今日も一日、どうぞご安全に

だれやみ

July 29 [Mon], 2013, 18:56
スーパードライブラックと、


イサキの塩焼き。
美味さに癒されますです。

屁野河童ジム

July 29 [Mon], 2013, 17:48
午後3時頃、金堂ヶ池へ行こうとしましたらパラっと来ました。

小雨でしたが本日は金堂ヶ池を止め、室内トレーニングで汗を流しました。

腕立て伏せや腹筋、

エアロバイクなどでぼちぼち汗を流しましたが、やはり自然の中での運動にはかないませんです。

富士山・二度目の挑戦〜其の1

July 29 [Mon], 2013, 15:07
今までに登った山で一番高い山は、延岡市の西にある行縢山で、標高830m。

そんな山には全く素人の男が 『 日本人なら、一度は日本で一番高い山に登っておこう 』 との単純な思い付きから富士山に初めて挑んだのが、1年前の平成24年7月24日のことでした。


この時は、初めて経験する高山病特有の目眩と吐き気に苦しみながらも何とか頂上を極め、山頂からの素晴らしい御来光が拝観出来た誠にラッキーな登山でした。 

が、しかぁ〜し、富士山の火口を一周する「お鉢巡り」をし、文字通り日本一高い地点「剣ヶ峰」(標高3776m)に行く予定だったのですが、あまりの苦しさからグループについて行けず、途中でリタイアすると言う悔しい思いを残したまま下山したのであります。 

 は、富士スバルライン五合目から撮った実に穏やかな、まだ世界遺産に認定される前の富士山です。


そこで二度目の挑戦となった今年の一番の目標は、「お鉢巡り」の達成と「剣ヶ峰」に立つことでした。
当然ながら登頂しなければなし得ない目標です。

時は1年経った平成25年。
日にちは昨年と全く同じ日を選びました。

ところが当日は生憎の悪天候。 
御覧のように小雨が降り、霧に覆われた標高2305mの富士スバルライン五合目の吉田ルートの登山口付近です。

その吉田ルートの登山口をスタートしたのは14時頃。

六合目の安全指導センター付近(標高2390m)で登山ガイドから登山に際しての注意や高山病にかからないためのコツなどの説明を聞き、

七合目の山小屋「東洋館」(標高約3000m)を目指します。
見えていて近いようですが、これが中々なんです。 

途中何度も何度も休憩しながら、

ただひたすら、一歩一歩前に進みます。

こんな登山道はそこそこ歩きやすいのですが、

こんな岩場になると登って行くのも一苦労です。

「東洋館」が目の前まで近付いて来ましたがまだまだ試練が待っています。
山小屋を前にした最後の岩場。
目眩でふらつきながらも、ゆっくりゆっくり、しかし確実に一歩づつ登って行きます。
この時点で時間は17時40分、スタートしてから約2時間40分です。

18時、標高2936の「東洋館」に着きました。
此処でレインウエアーを脱いで登山靴の靴紐をほどき、着替を済ませたら晩飯。
その後は22時まで仮眠です。

18時50分、トイレのために外に出ると、振っていた  も止み、遠くに日本アルプスの山々が雲上に浮かんでいました。

さぁー、頂上まで今からが正念場です。 

このまま  が降らないことを祈りつつ、狭い二段ベッドの寝袋に潜り込みました。

7月29日(月)・7月最後の週

July 29 [Mon], 2013, 6:48
 おはようございます。


何だかんだ言っていても、あっと言う間に7月も最後の週、残り三日となってしまいましたねぇ〜。

この三日、どちら様もお忙しことでしょうが、どうぞ暑さなどに負けず、ぼちぼち気張って乗り切って下さい。 


 の多い、ご当地のびおかですが、暑いのに変わりはないようです。


それにしてもここ数年の異常気象。
日本だけに限らず、全地球的な現象のようです。

山口県と島根県で昨日未明から降り始めた猛烈な雨に気象庁は、「これまでに経験のないような大雨になっているので、自分の命を守る行動を取ってください」として、土砂災害などに最大限の警戒を呼びかけていましたが、山口県萩市で女性1人の遺体が見つかり、3人の方が行方不明となっています。

昨年の7月には、九州北部を中心に「九州北部豪雨」が発生して大きな被害を出しました。

地球温暖化の影響など、原因は色々あるでしょうが、毎年世界中の何処かでこういった甚大な被害が発生していることは間違いのない事実です。

これほど科学が進んだ現代に於いても、何とも出来ないものでしょうかね


それではどちら様もこの一週間、どうぞご安全に

だれやみ

July 28 [Sun], 2013, 18:51
今夜のだれやみの一発目は、SUPERDRY のドライプレミア

二発目は、福島県二本松市の吟醸酒、あだたら吟醸「奥の松」の冷酒。

ビールは苦みが強く、奥の松も辛口で、私には今一の味でしたが、一日最後の癒しになったのは間違いありませんでした。

金堂ヶ池

July 28 [Sun], 2013, 18:01
今日も暑さとだるさに負けず、ぼちぼち気張ってやりましたです。

昼 飯

July 28 [Sun], 2013, 12:06
暑い時には、そば乃井の冷た〜い「天ざるそば」がいい。

羽田国際空港(7月25日17時58分)

July 28 [Sun], 2013, 11:03
フライトは18時55分。

まだまだ待ち時間はあります。

先ほどまではゴールドカード利用者専用の空港ラウンジでコーヒーを飲んだりしていたのですが、どうも貧乏人の私には居心地が悪く、ブルー・スカイのお店で生ビールを飲みながら時間待ちです。


※ この記事は本来ならば7月25日午前10時08分にアップ予定であった 『 下山して 』 の次にアップされる筈であ
  った10,005件目の記事の予定でした。

下山して(7月25日10時08分)

July 28 [Sun], 2013, 10:58
着替えを済ませたら、お鉢巡り達成を一人祝して先ずは一缶。


※ この記事は本来ならば7月25日午前9時27分にアップ予定であった 『 5合目登山口に下山 』 の次にアップす
  る予定であった記事です。

5合目登山口に下山(7月25日9時27分)

July 28 [Sun], 2013, 10:57
山頂を出発したのは午前5時55分でした。

9時20分に無事下山です。

山頂の寒さは何処へやら、5合目との温度差は何度あるのでしょう。


※ この記事は本来ならば7月25日午前5時49分にアップ予定であった 『 下 山 』 の次にアップする予定であった
  記事です。

下 山(7月25日5時49分)

July 28 [Sun], 2013, 10:55
午前5時45分、山頂の山小屋「東京屋」の前。

兎に角寒いですが、6時頃から下山を始めます。


※ この記事は本来ならば7月25日午前5時37分にアップ予定であった 『 朝 飯 』 の次にアップする予定であった
  記事です。

朝 飯(7月25日5時37分)

July 28 [Sun], 2013, 10:54
辺りはガスで何も見えていません。

富士山頂の山小屋「東京屋」で、東洋館で昨夕貰ったお稲荷さんの朝飯を。

一杯500円の味噌汁が体を温め、美味しかったです。


※ この記事は本来ならば7月25日午前4時42分にアップした10,000件目の記事 『 剣ヶ峰なう 』 の次にアップし
  た予定であった、つまり10,001件目の記事でした。

10,000記事

July 28 [Sun], 2013, 10:08
いやぁ〜、このヤプログの投稿記事数に制限があるとは全く知りませんでした。  


実は先日の富士山登頂時、  の 『剣ヶ峰なう』 の記事をアップしたのを最後に全く記事のアップが出来なくなってしまったのです。


その状態は、帰宅した翌日(26日)の朝も同じで、パソコンからもアップ出来ません。

色々調べても分かりませんでしたので、試しに「ヘルプ」を開いてみたところ、ありました、ありました。

記事数に制限はありますか?

 記事投稿数はプランによって異なります。

 ・ 無料プラン・・・10,000記事
 ・ 有料(ヤプログ!プラス)プラン・・・無制限


なるほどですね〜。
つまり  の 『剣ヶ峰なう』 の記事が、な、何と丁度10,000件目の記事だった訳であります。

今回の富士登山の最大の目標は、昨年出来なかった「お鉢巡り」をやって、文字通り日本で一番高い3,776mの『剣ヶ峰』に立つことでした。

今回その目標を無事達成し、その時に撮った感激の画像がこの画像で、7月25日午前4時38分のことでした。

その嬉しさを一刻でも早く山頂からアップしたのでしたが、正しく奇遇でした。 
この記事が10,000記事目となる、記念すべき記事 となったのであります。 

アップ出来なかった原因が分かって一安心。
早速26日の朝から有料(ヤプログ!プラス)プランに契約を変更し、その後はスムーズに記事のアップが出来るようになったのでありましたが、それにしても記事数に制限があったとは全く知りませんでした。 


思えば、このブログをスタートしたのは2005年の5月5日のことでした。
あれから8年と2ヶ月以上が経ち、総記事数10,000記事。
アクセス数も何時の間にか、総計3,732,550PVとなっていました。


これもひとえに読者の皆様方お陰です。

何時もありがとうございます。




7月28日(日)・7月最後の日曜日

July 28 [Sun], 2013, 7:32
 おはようございます。


あっと言う間に7月も過ぎ去ろうとしています。
今日は7月最後の日曜日、今日も入れても後五日で8月です。

で、8月になると二十四節気の一つ 『 立 秋 』 が直ぐにやって来ます。

暦の上では早くも秋ですが、残暑の厳しい8月になることでしょうね。 


ご当地のびおかの昨夜は、37回目の「まつりのべおか」でした。

この年になると祭りに出掛けることは少なくなってしまいましたが、天気も良かったことだし、随分と賑わったことでしょうね。



夏祭りに似合うのは風の無い蒸し暑さ。

その蒸し暑さが昨夜は朝まで一晩中続き、寝苦しい夜でした。

ほんでも朝になると、暑さを忘れさせるかのように夏の花が微笑んでくれます。 


それではどちら様も、今日も明るく楽しく、そして元気な一日をお過ごし下さい。 

今日も一日ご安全に

だれやみ

July 27 [Sat], 2013, 19:14
かめいの湯で汗を流して家に帰ると先ずは一缶。

スーパードライ・ブラック。


仕上げは新潟の冷酒「魚沼」。

癒されますです。

ヘルストピア延岡

July 27 [Sat], 2013, 18:11
運動の後は、かめいの湯のサウナに入って更に汗を流し、


お湯に浸かって疲れを取りました。

金堂ヶ池

July 27 [Sat], 2013, 16:13
不安定どころか、暑い天気で安定してしまった今日の天気です。

体全体の疲れと腰の痛みは残っていましたが、大腿部のハリも予想していたよりかは早く治まりましたので、ぼちぼち気張ってやりました。

暫らく坂道や階段は見たくも無かったのですが、クロカンショートコースの坂や階段を軽〜く走り、


腹筋をやると、どっぷりと汗が流れ出ます。

への河童菜園

July 27 [Sat], 2013, 14:38
四日振りの畑は、スイカが熟れ過ぎて破裂していたり、ゴーヤも熟れ過ぎて黄色くなっていたり、キュウリは肥大化していたりと、収穫遅れが目立ちましたです。

7月27日(土)・大気不安定な週末

July 27 [Sat], 2013, 7:28
 おはようございます。


今朝は、とても涼しい心地好い風を肌に感じながら、ラッキーと一緒にウォーキングをしました。 
四日振りのウォーキングです。

しかし、風は心地好かったのですが、体はガタガタです。 
昨日ほどではないにしても、今朝もまだ大腿部のハリと腰痛、体全体の倦怠感が残っていまして、30分ほどのウォーキングで切り上げました。

よくもまァー、こんな体で昨日の仕事がやれたもんだと、自分ながら感心しましたです。 
気を引き締めていれば、人間大抵のことはやれるもんですね。 


さて、何やらあちこちで不安定な大気による が暴れまくっているようですが、宮崎県北部一帯の昨日の も随分激しかったようで、何ヶ所かに落雷もあったとか。

今朝の日の出時も怪しげな雰囲気を醸し出しておりましたが、果たして如何な天気になりますものでしょうか


それではどちら様も、土曜日の今日の一日、あまり無理せずぼちぼちとお過ごし下さい。 

今日も一日、どうぞご安全に

仮設電気撤去工事その2

July 26 [Fri], 2013, 17:14
恩田君のお陰で予定通りに日向市細島現場の仮設撤去を終えました。

丁度その頃は雨も降っておらず、ラッキーでした。


これから気を付けてのびおかまで帰りますです。

仮設電気撤去工事その1

July 26 [Fri], 2013, 15:30
先ずは北方現場の仮設を撤去して来ました。

次は日向市の細島現場の仮設撤去です。
釣友の恩田君が引込線の撤去に来ますので、それに合わせて私も日向へ移動、時間は5時前です。

それが終われば、今日予定の仕事完了です。

仮設電気工事中

July 26 [Fri], 2013, 14:27
午前中に九州電力へ電気使用申込書を提出し、配電盤を組み上げました。

昼飯を食ったら直ぐに北方町の山奥の現場へ向かいましたが、途中からどしゃ降りの雨と酷い雷です。

そんな中、てげてげ気張ってやってます。
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宮崎県-土々呂
提供:釣り情報フィッシングラボ
★ プロフィールその他 ★
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  • アイコン画像 ニックネーム:への河童
  • アイコン画像 誕生日:1948年
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:宮崎県
  • アイコン画像 職業:専門職
  • アイコン画像 趣味:
    ・アウトドア-磯釣り&ルアーフィッシングの他、アウトドア全般。
    ・グルメ-ビール&日本酒、焼酎の他、魚&肉料理、韓国料理。
    ・音 楽-井上陽水&小椋佳の他、ベンチャーズのエレキサウンド。
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アイコン画像 釣りの原点は小学の頃のフナ釣りととテナガエビ釣り。
24歳の時に振り込んだカニエサのイシダイ仕掛けが磯釣り初デビュー。
その後グレ、チヌは勿論、トカラ列島のヒラアジやアラなどの巨魚、南西諸島や男女群島などでのビッグオナガ、磯や船からのヒラマサ、ルアーでのヤマメやシーバス、ブラックバスなどあらゆるジャンルの釣りを楽しんで今日に至る。

アイコン画像 過去43年間の主な記録はチヌ60a、スズキ8.2`、ヤマメ42.5a、ブラックバス57aなど。
そして阪神淡路大震災発生前日の平成6年1月16日の夕刻、男女群島中ノ島の「吉田の2番」で仕留めた71.4a、4.75`のオナガグレが自己最大の記録。

アイコン画像 これまでの主な大会での優勝、入賞歴はオールジャパングレ磯ロイヤルカップ4回の優勝と3回の入賞(鶴見)、東レスーパースターカップ優勝(下五島大宝)、WFG2年連続優勝と入賞3回(鶴見及び五島列島)、亞洲海釣錦標選抜賽第3位(韓国)、スポーツフィッシングワールドカップ第3位(オーストラリア・ゴールドコースト)、G杯争奪チヌ九州大会(宮之浦)、G杯争奪グレ九州大会(鶴見)、GFG杯争奪チヌ(九十九島)、がまかつテスター会グレ(紀伊大島)、日韓親善スポーツグレカップ(上五島)、NBCチャプター熊本野尻湖戦(野尻湖)優勝2回などなど。

アイコン画像 天孫降臨の地、宮崎県高千穂町の神々の里に生まれ、現在はかみさんと二人で延岡でぼちぼち暮らす。
今まで数々の夢と感動を与えてくれた釣友と魚たちに心から感謝し、少しばかりの電気工事をこなし、孫の成長に癒されながら、年に数回の旅行を楽しむ日々。
がまかつ会延岡磯研、釣研FG延岡支部、MFG九州、GFG宮崎県支部、TFT九州所属。
全九州釣ライター協会常任幹事。

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